評価を気にしない

全国学童保育研究会にZOOM参加しています

保育の環境をどうつくるか、学童保育はどういう場所か

失敗をするのも難しいですよね

結果はすぐでない

失敗してもいいと思える場所

目の前の事象だけ取り除くのではなくて原因をみること

子ども主体、子ども自治がある学童保育

だけどそれは勝手にできるのではなくて、支援員さんの理解と保育のもとで

日々の関わりのなかで育っていく場所

いろんな人の目で見られることの大切さ

人によって見せる姿は変わってくる

子どもは違うものを排除する性質がある

良い子ではなくていい、それでも見捨てない、それが全体の安心につながる

学童保育以外でも、社会もそうであってほしいですね

保護者としても学びの多い学童保育の活動です

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